提案書やメールで、
一日が終わってしまう。
商談のリサーチ、提案づくり、お礼のメール。準備に追われて、お客様と向き合う時間が足りない。
AI CONSULTATION AIがはじめての、企業・店舗の皆さまへ
AIって、そもそも何? どう使えばいいの?
そんな段階から、イチからで大丈夫です。
今の仕事を棚卸しし、あなたの会社に合う使い方を整理。
無料の60分で、最初の一歩と、やるべきことを明確にします。
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✓ AIの知識ゼロからOK✓ 事前準備なし✓ 無理な営業なし
YOU'RE NOT ALONE こんなお悩み、ありませんか?
どのAIを使うのか、今の仕事の何に使えるのか。
わからないまま、こんな課題を抱えていませんか?
商談のリサーチ、提案づくり、お礼のメール。準備に追われて、お客様と向き合う時間が足りない。
日中は目の前の業務や接客で手いっぱい。見積もり、報告書、記録の整理は、いつも営業時間のあと。
広報やSNS、新しい販路の開拓、新規事業。必要だと分かっていても、日々の仕事で手が回らない。
電話、来客、発注、書類づくり。目の前のことをこなすだけで一日が過ぎ、改善を考える余裕がない。
まずは、負担を減らしたい仕事と、本当は力を入れたい仕事を一緒に整理しましょう。
AI IN YOUR WORK 身近な仕事から、ひとつずつ。
大がかりな開発から始めなくても大丈夫。
既存のAIを使うことも、自社向けに整えることも。
目的と予算に合わせて、方法を考えます。
01 / SALES商談前の顧客・業界リサーチを補助。商談メモから課題を整理し、追加リサーチ、提案のたたき台、メールの下書きまでつなげます。
02 / BACK OFFICE請求書・見積書の作成、書類の整理、入力やチェックの作業。毎月くり返す経理まわりの手間をAIで減らし、残業せずに終わる仕事を増やします。
03 / CUSTOMERホームページ、LINE、予約サイト、Googleマップなど、さまざまなプラットフォームから届くお問い合わせ。自動返信やAIチャットボットで返信を仕組み化し、お客様をお待たせしない対応を支えます。
04 / KNOWLEDGEベテランの説明や作業メモを整理して、手順書やマニュアルの下書きに。引き継ぎや新人教育で、同じ説明を繰り返す負担を減らします。
05 / DAILY WORKお知らせやSNSの投稿案、問い合わせへの返信、日々の報告書。繰り返す作業の下書きをAIに任せ、止まっていた発信や企画に手をつけます。
掲載内容・イラストは活用イメージで、実際の支援事例を示すものではありません。導入方法は、データや業務環境に応じて検討します。AIの出力は人が確認する運用を前提とします。
リフォーム・建築 / 製造業 / 店舗・サービス / アウトドア施設 / その他の業種も
BY INDUSTRY 業種によって、AIの使いどころは変わります。
飲食店、店舗、製造業、建設業、サービス業、
一般企業。日々の業務も、困りごとも違うからこそ、
使うAIと使い方も一緒に考えます。
RESTAURANT / CAFE
店頭・厨房・バックオフィス。それぞれの仕事をつなげて、
「考える時間」と「お客様に向き合う時間」を増やします。
写真や季節の素材から、POP・メニュー案を作る
アイデア出し、競合リサーチ、レシピの整理を補助
原価計算、シフト表、日報や売上の見える化を支援
メニュー・店内案内を、複数言語へ分かりやすく展開
請求・記録・定型文の下書きなど、日々の事務を補助
教え方を整理し、スタッフ間で共有できる形へ
OFFICE / BUSINESS
営業、経理、総務、現場。部署ごとの仕事を整理して、
社内に眠る情報を、誰でも使える力に変えていきます。
書類の整理、メール、経費・請求まわりの作業を補助
会議内容やメモを整理し、次にやることを見える化
仕事の手順やルールを、引き継げる形にまとめる
社内コミュニケーションや教育のたたき台をつくる
会社・市場・競合の情報を整理し、営業準備を速くする
商談メモをもとに、提案の構成や資料の下書きを作る
YOUR BUSINESS, YOUR AI
「うちの業種では何ができる?」という段階からご相談ください。
普段の仕事を伺い、最初に試すAI活用を一緒に整理します。
AGENT AI SUPPORT ご契約後は、導入から運用まで伴走します。
指示を受けて、仕事を自動で進めてくれる「エージェントAI」。
便利な一方で、最初の設定や業務への組み込みは、
自社だけで進めるにはハードルが高いものです。

「ホームページもよく分からない。
インターネットも、DXも難しい。
それなのに、AIなんて…。」
そう感じて、つい避けてしまう経営者の方は少なくありません。
AIでいちばん難しいのは、実は最初の導入です。どのツールを選び、どう設定し、どの業務に組み込むか。ここでつまずき、使わないままになってしまうケースが多いのではないでしょうか。
だから、そのいちばん難しいところを、私たちがつくります。
経営者さまへのヒアリングをもとに、業務ツールの選定と設定、エージェントAIの仕組みづくりを私たちが行います。いちばん高いハードルを、一緒に越えます。
声で話しかけるだけで、書類の作成や修正、日々の作業が進む形に仕上げます。難しい操作を覚える必要はありません。
「思った通りに動かない」「別の業務にも使いたい」。月1回のお打ち合わせと、LINEでのご相談で、運用中の小さなつまずきにその都度お応えします。
※ 上記は、無料相談のあとご契約いただいた場合の導入・運用支援です(内容に応じて別途お見積もり)。無料相談だけで終わっても構いません。
OUR APPROACH テラデザインの考え方
何が重たいのか。何が止まっているのか。
何が売上につながり、何をやめてもいいのか。
今の業務と、これから取り組みたいことを整理する。
それが、自社に合うAI活用を見つける出発点です。
経営者さまだけでなく、社員の皆さま一人ひとりの業務を見つめ直す、
よい機会にもなるのではないでしょうか。

時間がかかる作業、特定の人に集中する仕事、途中で止まっている業務。現場・接客・事務を並べ、どこが重たいのかを見えるようにします。
売上や顧客満足に直結する仕事は何か。やめられる作業や、簡略化できる手順はないか。AIを入れる前に、仕事そのものの優先順位を考えます。
広報・SNS、販路拡大、新規事業。将来に向けて何が必要かを整理し、生まれた時間をどこへ使うかまで、経営の視点で考えます。
棚卸しをしてから、「どの仕事に、どのAIを、どう使うか」を決めます。
AI ADOPTION GAP いま、起きていること
日本の中小企業では、AIの導入はまだ進んでいない段階です。
一方で、大企業や東京・大阪などの都市部では活用が先行し、
想像以上の効果を出している会社も出てきています。
「何から始めればいいかわからない」「自社に合うのか不安」という段階の会社さまが、まだ多いのではないでしょうか。導入が進んでいない今は、先に動いた会社が差をつけやすい時期でもあります。
営業準備や事務作業にAIを使い、売上の向上、ランニングコストの削減、さまざまな経費の抑制につなげる会社が出てきています。効果の大きさは業種や運用によって異なります。
作業の時間と費用が減れば、営業やお客様との対話、新しい販路づくりなど、売上を上げる活動に力を注ぎやすくなります。その積み重ねが、売上の伸びにつながることが期待できます。
COMPETITOR RISK もしも、の話です
もし競合が、AIで売上を伸ばし、お客様を集めはじめたら。
AIを上手に使えば、使い方しだいで社員100人分に近い作業量をこなせる可能性もあります。
「少ない人数で、多くの仕事を回す会社」とは、たとえばこんな会社です。
見積もり・請求・書類整理・データ入力。人が手を動かしていた事務を、AIが下書きから仕分けまで進める。
集客のための投稿や記事を、少人数でも毎日のように発信。検索やSNSで見つけてもらえる入り口が増えていく。
販売や在庫のデータから発注量を見直し、余らせる・足りないといったムダを減らす。
新しい資材、より安い卸業者、新しい協力先。人では追いきれない量の情報を、AIが調べて比較する。
営業先のリストづくり、提案文の作成、新商品のアイデア出しや検証まで、AIでスピードを上げる。

たとえば、同じ地域の工務店で
集客のためのブログ記事を、AIで毎月200本。
1年で2,400本の記事を公開する競合がいたら。
検索で見つけてもらえる入り口の数に、大きな差がつくのではないでしょうか。
さらに、こんな仕組みまで整えていたら。
その差は、どれほど大きくなるでしょうか。
それは、十分な脅威になりえます。

大企業や東京・大阪などの都市部から活用が広がりはじめた段階。多摩・地方の中小企業は、まだこれからではないでしょうか。差が小さい今なら、十分に追いつけるのではないでしょうか。
競合が事務を自動化し、提案のスピードやブログ・SNSの発信量で差がつきはじめる可能性があります。
仕入れ・販促・販路開拓・商品づくりまでAIで回す会社と、そうでない会社。生産性と集客力の差が、大きく開いている可能性があります。
不安をあおるつもりはありません。ただ、3年後の仕事の景色は、今とは大きく変わっているのではないでしょうか。
だからこそ、差がまだ小さい今のうちに、自社に合う使い方を小さく試してみることをご提案します。
将来の見通しや「社員100人分」「毎月200本」は、AI活用の可能性を説明するための例・当社の考えであり、特定の企業の業績や存続を示すものではありません。参考:IPA「DX動向2026」調査のポイント。
WHY START NOW 会社の規模より、始める一歩。
AIは時間を問わず、情報整理、リサーチ、文章の下書き、
資料づくりなどを支援できます。日々の仕事を効率化して、
人が考えるべき仕事と、お客様に向き合う時間を増やします。

転記、資料作成、定型的な対応、情報整理。時間のかかる作業を見直し、残業・外注費などのランニングコストを抑える余地を探します。
広報・SNSの発信、商談前のリサーチ、提案の準備、お客様へのフォロー。後回しにしがちな活動を動かし、売上につながる時間を増やします。
新しい資材・卸業者・協力先を探す。新しい顧客層や販路を調べる。新規事業のアイデアを形にする。生まれた時間を、会社の成長に使います。
企業のAI導入動向の参考:IPA「DX動向2026」調査のポイント、「DX動向2025」図表2-10(従業員規模別の生成AI導入状況)。コスト・売上への効果は業務や運用によって異なり、AI導入だけで一律に得られるものではありません。
YOUR FIRST 60 MINUTES 無料相談の流れ
「AIがよく分からない」「何から手をつければいい?」
そんな状態からのスタートで大丈夫です。
60分の終わりには、まず試す業務・使うAIの候補・
次にやることを明確にして、お持ち帰りいただきます。

重たい業務、滞っている仕事、売上につながる活動、これからやりたいこと。今の状況と目指す方向を整理します。
優先度の高い仕事を選び、使うAIの候補と具体的な使い方を整理。人が確認する部分や、導入に必要な準備も確認します。
「誰が、どの仕事で、何を試すか」を具体化。必要な資料や確認事項も含め、相談後にやるべきことをはっきりさせます。
相談後3営業日以内にお送りします。
無料相談だけで終わっても大丈夫です。
ご相談を担当します
2017年の設立以来、八王子・相模原・多摩エリアを中心に、20業種以上の中小企業・店舗さまのWeb制作、集客、AI業務支援に携わってきました。「AIが何か分からない」という段階の経営者さまとも、普段のお仕事の話から一緒に整理します。
FAQ
「こんなこと聞いていいのかな」も大歓迎。
AIがはじめての方から、よくいただく質問です。
ここにない疑問も、お気軽にご相談ください。
AIのこと
費用・安全性
ご相談について
LET'S TALK まずは、話すことから。
AIが分からない。自社で何に使えるかも分からない。
そこから始める、無料の60分です。
最初の一歩と、やるべきことを一緒に決めましょう。
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打ち合わせはオンライン(Google Meet)で行います。
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